早期発見、早期治療、早期回復を願って
消化器健診を目的とした胃・大腸内視鏡、エコー、レントゲン撮影装置を備えています。特に大腸内視鏡については、オリンパス社製 拡大内視鏡を導入し、昭和大学横浜市北部病院消化器センター教授・工藤進英先生が提唱する大腸腫瘍の表面構造ピットパターンを 検査時に拡大観察することができ、良性か悪性かの判断が可能で大腸癌の診察と治療方針の決定がより速やかにできるようになって います。また検査が安全かつ快適に行えるようにモニター装置を完備し、検査後の回復室も備えています。検査情報については、 内視鏡・エコー画像をデジタル保存することにより、常に正確な画像情報を検討し皆様に提供できるようになっています。

診療科目 内科、消化器内科、胃腸内科




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